『愛と憎しみの韓国語』(辛淑玉、2002)を読んで

14. December, 2009 • 0 Comments

「『愛と憎しみの韓国語』(辛淑玉、2002)を読んで」

韓国語の授業の課題で『愛と憎しみの韓国語』(辛淑玉、2002)を読んだ感想を書きました。著者の辛淑玉氏は、在日コリアン三世で、日韓のビジネス関係に関わる人材育成の会社等を主宰する実業家であり、また人権活動家。そうした来歴がよく反映されているので、考えさせられるところが多かったです。

Leave a comment