Archive for the ‘– ヨーロッパ’ Category

1999 イタリア

By Michinori ManoNo Comments 16 3月

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バチカン。サンピエトロ寺院で。

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アッシジで。

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真実の口。

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1998 スイス

By Michinori ManoNo Comments 16 3月

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1997 オランダ

By Michinori ManoNo Comments 16 3月

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オランダのお花屋さん。

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新婚旅行でタンザニアに行く途中、オランダで泊まったホテル。

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ベラルーシ、ロシア

By Michinori ManoNo Comments 6 10月

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NCCチェルノブイリ・プロジェクトのツアーでベラルーシを訪ねました。受け入れはベラルーシの諸教会で作っている円卓会議。世界教会協議会(WCC)が支援して作られた仕組みで、外国からの支援と国内の教会の働きとを結びつける働きをしています。ベラルーシではソ連崩壊と共に教会の再建が始まったわけですが、驚くほどのスピードで復興しており、信徒の活動がとても盛んです。帰路、トランジットの時間を利用して往復夜行列車で時間と費用を節約してモスクワからサンクトペテルブルクに行ってきました。残念ながら美術館等が休みの曜日だったので、ひたすら町中を歩き回りました。 (さらに…)

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春のレマン湖

By Michinori ManoNo Comments 20 4月

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ジュネーブ離任の直前(2004/4/17-18)、自転車で春のレマン湖を一周しました。ジュネーブからスタートして家族で幾度となく遊びに行った湖畔の国境の村ヘルマンスに行き、フランスのイヴォワール、エヴィアンとまわり、スイスに戻ってヴィルヌーブで宿泊。翌日はモントルー、ヴヴェイ、ローザンヌとまわって、ジュネーブに帰着しました。普段と逆のフランス側から見たレマン湖は違った雰囲気でした。お勧めはヴヴェイの辺りの葡萄畑が広がっているところです。 (さらに…)

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ジュネーブのチョコレート屋さん

By Michinori ManoNo Comments 31 3月

3年間住んだジュネーブのチョコレート屋さんのディスプレイの写真です。ジュネーブにはとてもたくさんのチョコレート屋さんがあって、どのお店でもディスプレイには季節や祭り、イベントに因んで、チョコレートとマジパン(アーモンドと砂糖をローラーですり潰しペースト状にしたもの)で造形された菓子がいつも飾られています。 (さらに…)

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サンジャミニャーノ

By Michinori ManoNo Comments 17 3月

フィレンツェから56kmほど南方の丘の上に中世の雰囲気を残した「塔の町」サンジャミニャーノがあります。町の支配者たちが富と力の象徴として塔を建て、最盛期の13、14世紀には72もあったそうです。現在、14の塔があります。 (さらに…)

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フィレンツェ

By Michinori ManoNo Comments 17 3月

写真のイノシシは「ポルチェッリーノ(=子豚)」と呼ばれていて、鼻をなでるとまたフィレンツェに戻ってこられるとか、口にコインを置き、それが落ちて下の格子穴にはいると願い事がかなうなどと言われているようです。 (さらに…)

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ルツェルン・ファスナハト

By Michinori ManoNo Comments 24 2月

ファスナハト(謝肉祭)を見に、ルツェルンに行ってきました。お店のディスプレイまで…なんだか不思議なセンスだと思ってしまいました。

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春のジュネーブ郊外

By Michinori ManoNo Comments 26 1月

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歩いて5分ほどでフランスとの国境があるトネというジュネーブ郊外の町に住んでいました。スイス側はのどかな田園が広がっています。私は特に葡萄畑の美しさに魅せられました。 (さらに…)

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ザンクトガーレン

By Michinori ManoNo Comments 6 1月

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冬のアッペンツェル

By Michinori ManoNo Comments 6 1月

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上の同僚の家で写したもので、器のように見えるものは楽器です。コインを投げ入れ、器の中をグルグルと走らせて音を出します。 (さらに…)

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シルヴェスター・クロイゼ

By Michinori ManoNo Comments 6 1月

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同僚がスイス北東のアッペンツェルの出身で冬休みに招いてくれました。アッペンツェルは直接民主制の伝統が残っていることからも分かるように、日々の生活から社会のあり方まで伝統が息づいている地です。有名な行事が「シルヴェスター・クロイゼ」。スイスの「なまはげ」とも呼ばれるものです。写真、ビデオ、録音で、お楽しみください! (さらに…)

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フライブルクのクリスマス

By Michinori ManoNo Comments 27 12月

2003年12月23~25日、フライブルクでクリスマスを過ごしました。「黒い森」の入り口にある人口20万人の小都市、ハイデッガーゆかりの大学都市、「環境首都」のタイトルを持つ街、「地球の歩き方」では「見るべきものは多くはない」等と書かれている街。2泊3日でのんびり散歩するのにはちょうどよい、気持ちのよいところでした。 (さらに…)

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ジュネーブのクリスマス

By Michinori ManoNo Comments 22 12月

ヨーロッパの多くの街ではクリスマスの前、アドベントにはクリスマス市がたってホットワインを飲みに人が集まったりして賑わいますが、ジュネーブではそれがなくて少し味気ないです。直前にエスカラードがあるからかもしれません。 (さらに…)

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エスカラード(ジュネーブ独立記念祭)

By Michinori ManoNo Comments 16 12月

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エスカラードはジュネーブで最大のお祭りで、毎年、冬至の前後、12月の第2日曜日に催されます。1602年、サヴォワ公国と信仰と独立をかけて戦い、自由を勝ち取ったことを祝います。 (さらに…)

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